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現在愛飲している缶珈琲

大学生だった時代から20年程度が経過している今でも、飲料のジャンルの中では、缶珈琲を何より愛飲しています。
大学生時代では宅配系の飲食店にてアルバイトを行っており、取り扱っていた商品のサイドメニューとして、缶珈琲がありました。
そのため自分を含む従業員であるスタッフの多くは、休憩時間やお昼休みなどにお店から購入して飲むことが多く、日曜日や祝日などでは、朝から深夜まで勤務することも多く、1日に5本以上を飲む生活を送っていたものです。
社会人になった頃の時代では、現在も広く普及している、いわゆるショートタイプの量が少ないものが人気を集め、年齢と共に甘さが控え目なものを選ぶようになります。
コンビニエンスストアやスーパーマーケットなどの飲料の売り場に行くと、かなりの種類のものが販売されていて、人気の度合いを知ることができます。
特にコンビニエンスストアでは、景品付きの商品が流行したことがあります。
景品はミニカーやマスコットキャラクターなどのストラップ、かつての古い時代に流行した物に関する内容の景品が多くあり、中にはコレクションしたくなるような景品もあり、購買意欲を高めるものがありました。
これは各飲料メーカーの販売促進のアイデアの一つですが、商品の特性上、購買するターゲットを30代以降に絞ったものが殆どでした。
自身もミニカーの種類によっては購入し、景品をコレクションすることを行っていました。
また、普段は喫煙をしているので、殆ど毎日タバコを購入していますが、タバコの景品として、コンビニエンスストアでは、コーヒーを付けていたこともあります。
コーヒーも毎日飲むものなので、お店で見つける度にかなりの個数を購入しています。
以前は自動販売機で購入することが殆どでしたが、今現在での様子は少し変化があります。
それは、居住している住宅の近隣に、大型ホームセンターができたことに起因しています。
ホームセンターでは、独自の自社開発商品として、缶珈琲を販売しています。
ショートサイズのタイプで、一箱に30本が入ったものが、千円未満で購入することができます。
種類も豊富で、ブラックからミルク、砂糖の入ったものまで合わせて4種類が用意されています。
全ての種類のものを購入していますが、その中でも糖類などが入っていないタイプの味が大変気に入っており、今では数ヶ月にわたって飲み続けている状況です。
自動車を利用して外出する際にも持ち歩いており、節約にも貢献していますが、時として外出先の販売機やコンビニエンスストアなどでも購入する機会はあります。

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